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2016-05

備忘録(43)・・・アウェー観戦結果

通算成績 57勝23分36敗

2016(J1)
02/20G大阪3-1 04/24横浜FM2-1 5/26福岡4-0
3勝

2015年(J1)
03/14松本2-1 04/18東京2-1 5/30湘南0-0 06/27鳥栖2-2
07/19浦和2-1 08/23新潟2-0 09/26清水5-1 10/24甲府2-0
11/07G大阪2-0 12/02G大阪3-2 12/13マゼンベ3-0
12/20広州恒大2-1
10勝2分

2014年(J1)
03/01C大阪1-0 03/11セントラルコースト1-2(ACL) 04/29鳥栖2-1
07/19大宮3-3 08/02鹿島1-5 08/16浦和0-1 08/30徳島1-0
10/05柏0-0 10/26清水3-1 11/08G大阪2-3(ナビスコ杯)
4勝2分4敗

2013年(J1)
03/13北京1-2 04/10浦項1-1 04/20磐田2-0 05/25湘南2-0 06/30柏1-0 
07/06東京1-0 08/24大分1-1 09/14川崎0-2 09/28鳥栖2-0 10/19横浜0-1 
11/23大阪0-1 12/07鹿島2-0 01/01横浜FM0-2
6勝2分5敗

2012年(J1)
04/14鳥栖0-1 05/26札幌3-1 06/16C大阪4-1 08/11大宮2-1 08/18新潟2-0
10/6横浜FM0-0 10/27G大阪1-1 11/17浦和0-2 12/01神戸2-0
12/06オークランド・シティ1-0 12/09アルアハリ1-2
6勝2分3敗

2011年(J1)
05/21神戸0-1 10/15横浜FM1-1 11/03仙台0-0 
0勝2分1敗

2010年(J1)
03/10浦項1-2(ACL) 04/13山東3-2(ACL) 05/16大宮0-0
07/24浦和1-0 10/02京都3-0 10/31 横浜1-2 11/03磐田3-5(ナビスコ)
3勝1分3敗

2009年(J1)
03/07横浜FM4-2 04/29名古屋0-0 05/23大分1-0 06/13磐田1-2(ナビスコ)
06/27京都0-2 07/25F東京0-0 09/30山形2-1 10/25川崎0-7
3勝2分3敗

2008年(J2)
03/09草津2-0 04/06岐阜1-1 04/26熊本2-1 04/29徳島4-1
05/11福岡3-0 05/17鳥栖1-0 06/21水戸2-1 06/29山形1-2
07/09愛媛2-0 07/19C大阪2-1 07/27横浜FC2-1 09/20横浜FC1-1
09/28C大阪3-2 11/15川崎2-0(天皇杯) 12/20柏2-3(天皇杯)
11勝2分2敗

2007年(J1)
03/03F東京4-2 04/07名古屋3-2 05/06大分2-1 05/19千葉3-1
06/23神戸2-3 09/01横浜FC2-1 10/20大宮0-1 11/24川崎0-3
12/05京都1-2(入れ替え戦) 01/01鹿島0-2(天皇杯)
5勝5敗

2006年(J1)
03/12大分1-1 04/28横浜FM1-2 07/19名古屋3-2 08/26鹿島2-0
10/07甲府0-1 10/22C大阪2-4 11/11福岡2-0 11/23千葉1-0
12/02清水0-3
4勝1分4敗

2005年(J1)
03/05清水1-1 03/19G大阪2-4(ナビスコ) 04/02名古屋1-1 04/28C大阪1-1 
07/10大分1-0 09/10G大阪2-4 10/15F東京2-2
1勝4分2敗

2004年(J1)
03/20G大阪0-1 04/10大分1-1 05/05C大阪1-0 10/23神戸2-2 11/28浦和0-1
1勝2分2敗

2003年(J2)
07/26鳥栖2-2 08/10福岡1-3 11/23川崎1-2
1分2敗
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2016 J1 1st 第14節 vs 福岡(申し訳ないですが実力の差ですね)

昨日の福岡戦4-0の危なげない広島の勝利でした。

アウェー福岡戦は2011年以来の対戦です。アウェー戦は勝ちきれなかったペトロヴィッチ監督サッカーの象徴的試合で1-2の敗戦でした。あれから5年、その間に広島は監督が変わり3度優勝しました。
ただ今シーズンの広島はあの時のように勝ち切れないと言うことはないですが、動きの少ない硬直なサッカーをしています。
土曜日は、アビスパサポーターの知り合いがいるサポーター仲間に誘われ福岡入りしスポーツバーで交流をしました。
決戦の昨日は宿を出たら雨でした。スタジアム入り前に行列出来る天ぷら屋を訪問し、応援準備万端。予定より少し早くに開門となっり、2008シーズン以来の定位置のゴール裏最後部へ。あの試合、サンフレッチェ熊本って表示が出たことを思い出しました。
昨日交流したアビスパサポーターとバックスタンド裏で再開し来年もこのスタジアムへ来ることが出来るよう固い握手をして敵と味方に別れました。

試合内容は、申し訳ないですが実力差通りとなりました。宮吉選手・清水選手の先発起用が功を奏したか否かの判断はできないと思っています。ただ、降格はないだろうと判断出来る内容でした。

次節まで約2週間あくこととなります。この間でどれだけ問題のあった連携を改善できるか。神戸・東京・浦和との3連戦が2ndステージの闘い方の参考となります。目標は年間1位です。まだ諦める必要はありません。そして昨シーズンチャンピオンの意地を見せる残り試合です。期待します。

2016 J!1 1st 第13節 vs 大阪(連携のズレ・・・)

土曜日の試合1-3で大阪に完敗でした。

3失点の原因をつきとめる必要はあるものの、2試合続けて攻撃が噛み合っていなかったことの方が問題だと思っています。
昨シーズンも序盤は連携がとれてなかったことが見受けられましたが、今の時期にはそのズレを解消していました。これが今シーズンはあまり良くありません。そのズレが攻撃陣と守備陣のバランスを崩している気がします。

どんな試合でも、思い通りにならないことがあり我慢を強いられることもあります。その我慢ができるかどうかが勝点を積み重ねていく秘訣です。それが出来なかった3点目の失点が終盤の猛攻の高揚感を少し弱めた気がします。

このままで、広島は今シーズン終わるのかどうか・・・。1stステージ残り試合の闘い方にかかっています。少なくとも浦和には意地を見せてもらいたいですね。

2016 J11st 第11節 vs 柏(攻め切ることができませんでした)

金曜日の柏戦スコアレスドローに終わりました。守備は鳥栖戦に引き続き安定して危険なシーンは少なかったですが、攻撃陣も柏側から見れば危険なシーンが少ない内容でした。
この試合ウタカ選手と周りの選手の意識が上手くつながっていませんでした。微妙にパス交換・パスの出しどころがズレていました。
浅野選手が交代で入ってもトップ下の位置では、走る距離が長すぎてDFの裏を取ることが難しい気がします。ウタカ選手と浅野選手の共存がこれからの鍵になる気がします。

まぁそれより、交代枠を余らせ淡々と試合をすすめたことに疑問を感じます。勝てなくとも勝つために仕掛けをしてもらいたいと思います。

2016 J1 1st 第11節 vs 鳥栖(危なげない試合)

少し書くのが遅くなっています。

日曜日の鳥栖戦は3-0、被シュート数は1本という内容でした。磐田戦との違いは千葉選手・青山選手の名前が先発メンバーにあり、浅野選手が途中出場したことですね。やはり試合の安定感が違ってきます。特に千葉選手はあらためて良さが分かる内容でした。

ただ、気になるのがウタカ選手を引っ張りすぎているのではないかということです。85分に皆川選手と交代しましたがあと10分早いほうがいいのではないでしょうか?明らかに残り15分ぐらいからボールの収まりが悪くなっています。1点差の試合だと特に気になってきます。

10試合を終えて5勝2分3敗、首位の浦和とは勝ち点差8と少し離れすぎている気もしますが、あと7試合でどれだけ詰めるか、或いは離されるか・・・。年間1位の狙うにもこれ以上離されるわけにはいかないと思います。

2016 ACL グループリーグ 最終節 vs ソウル(消化試合)

4日水曜日のACLソウル戦は、見事なまでの消化試合でした。
広島もですが、ソウルもかなり戦力をおとして来たようです。国際試合のサテライト戦となり、2-1で広島が勝利したものの、この勝利で評価を上げることも下げることもチームとしてはなかったです。

ただ、磐田戦でJ1デビューしたものの不完全燃焼だった吉野選手を含め経験値の少ない選手が多く出場し、レベルはともかく公式戦で結果を出したことは、今後の糧になるものと信じています。

休養をもらったレギュラー選手は、この試合のメンバーの頑張りを無駄にしないよう鳥栖戦はしっかりと闘ってもらいたいものです。

2016 J1 1st 第9節 vs 磐田(今シーズン最悪・・・)

金曜日の磐田戦は何も出来ずに0-1の敗戦でした。

日曜日、横浜戦は今シーズン一番の内容だと書いたばかりでしたが・・・。
原因は運動量が上がらなかったことですね。お互い相手の出方を見ていた感じでしたが、そのまま最後まで同じペースでした。サイド攻撃が機能せずに、中も・・・。

この試合前節に続いて青山選手が先発出場せず、千葉選手も累積警告で欠場と、センターラインの2人がいない中、バックアップ一番手の宮原選手も怪我と・・・緊急事態でした。

ただ守備的には、失点シーン以外は危なげなかった気がしていますが、逆に失点シーンは残念で仕方ありません。ただ、問題は攻撃で両サイドが機能しない中、かといって他のアイデアを出すわけでもなく、時間だけが経過した気がします。こんな時は、選手交代でアクセントを付けるべきでしょうけど、正直選手交代での攻撃に対する方向性が分かりづらかった気がします。

これで3敗となりました。優勝目指すには負けられなくなっています。どう次の試合で立て直せるかが注目されます。
あっ、その前に明後日のACLソウル戦があるんですね・・・。

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